2009年10月8日木曜日
GReeeeN「キセキ」
レイナちゃんが小学校の音楽の授業で覚えてきました。
ルイちゃんもレイナちゃんの歌を聞いて覚えたようで、一緒に歌っています。
というかルイちゃんって、レイナちゃんのやることなすことをじっと見て、覚えてまねするんですよね。一緒に遊んでもらうにはそうするしかないのか、レイナちゃんができてルイちゃんができないということがいやなのかわかりませんが(笑)。
最近の小学校ってこんな歌も歌うんですね。文部省唱歌の授業だったパパはびっくりです(笑)。
2009年10月6日火曜日
2009年10月4日日曜日
The Bangles
久し振りに聞きました。The Bangles
Susanna Hoffs のボーカルも好きですが、Walk Like An Egyptian の全員参加型(笑)の演奏も楽しいですね。乗りがいい!
Susanna Hoffs のボーカルも好きですが、Walk Like An Egyptian の全員参加型(笑)の演奏も楽しいですね。乗りがいい!
勝間和代「目立つ力-インターネットで人生を変える方法-」
電車の中でどきどきしながら読みました。
なるほど~、そうか~、そんなのもあるんだ~、でもな~、どうしようか~、、、
いろんな仕組みづくり、戦略にはなかなか手が届きそうにないんです、、、
でも~楽しみながらできそうだし~、、なんとかしていく余地はあるかな~、、
レベルが全く違いますが、このメモ代わりに始めたブログをどうしていくか、めまぐるしく変わるネットの状況がどうなのか、非常に参考になります。
ブログのキーワード「共感」。
自分の感じたこと、経験したことを伝える。
思いを新たに、ってところです!
なるほど~、そうか~、そんなのもあるんだ~、でもな~、どうしようか~、、、
いろんな仕組みづくり、戦略にはなかなか手が届きそうにないんです、、、
でも~楽しみながらできそうだし~、、なんとかしていく余地はあるかな~、、
レベルが全く違いますが、このメモ代わりに始めたブログをどうしていくか、めまぐるしく変わるネットの状況がどうなのか、非常に参考になります。
ブログのキーワード「共感」。
自分の感じたこと、経験したことを伝える。
思いを新たに、ってところです!
佐藤賢一「議会の迷走 小説フランス革命Ⅳ」
今回のメインテーマはなんといってもミラボー。
この小説は歴史の教科書だけではわからない、当時の人物たちの「息づかい」を小説という形を使って生き生きと書いてくれています、、というのは前にも感じたことですが、今回のミラボーはすごいです。とくに「死」を意識してからの最後の数ヶ月、彼の弁舌には冴え渡り、人を動かし、議会をリードし、法案を作っていく姿はすさまじいばかりです。ロベスピエールとの出会い、死の床での対話は暗示的です。
「己が欲を持ち、持つことを自覚して恥じるからこそ、他人にも寛容になれるのだ。」
デムーランの結婚式。妻のリュシルともども、4年後に迎える二人の運命を考えると、何であんなことになったんだろうと思わずにはいられません。
議会での答弁。まだ素朴なレベルですが、基本的なところをきちんと議論し、国の方針を決めていく姿はうらやましいく感じます。
革命から1年半が経過し、王族、ラファイエット、国民衛兵、聖職者、貴族、三頭派、都市と地方、外国との交渉、さまざまな人間の思惑、これが一番おもしろいですね。
注射とアメ
いつやってもなじめない雰囲気、「チクリ」と痛いし。
季節性インフルエンザの予防接種に家族そろって行ってきました。
レイナちゃんとルイちゃんは生まれてからいくつかの注射を経験していますが、二人とも泣いたことがありません。むしろ「痛い」って感じているのかな~?と心配になるくらい平然としています(笑)。
でも最近、ルイちゃんが変わってきました。
「え”~、いやだ~」
「前は平気だったじゃないの」
「でもいやだな~」
「どうして~」
「いたいし~」
「あっという間だよ~」
「いやだな~」
「注射が終わったら先生から飴玉もらえるよ~」
「でも~」
「ママから特別に飴玉もらって注射しているときからなめてたら」
「う~ん、いいよ~」
本当に「いや」なのか、パパから何かを引き出しているのか、、、この子は後者だと思います(笑)。
季節性インフルエンザの予防接種に家族そろって行ってきました。
レイナちゃんとルイちゃんは生まれてからいくつかの注射を経験していますが、二人とも泣いたことがありません。むしろ「痛い」って感じているのかな~?と心配になるくらい平然としています(笑)。
でも最近、ルイちゃんが変わってきました。
「え”~、いやだ~」
「前は平気だったじゃないの」
「でもいやだな~」
「どうして~」
「いたいし~」
「あっという間だよ~」
「いやだな~」
「注射が終わったら先生から飴玉もらえるよ~」
「でも~」
「ママから特別に飴玉もらって注射しているときからなめてたら」
「う~ん、いいよ~」
本当に「いや」なのか、パパから何かを引き出しているのか、、、この子は後者だと思います(笑)。
2009年10月2日金曜日
映画「ファッションが教えてくれること」
公開前です、見てません(笑)。が何とか見に行きたいですね。最近、こんなのがいくつもあります(悲)。
「プラダを着た悪魔」もよかったですが、実物を見るインパクトはすごいでしょうね。こんな世界があるのか~。
ちなみに、、、日本で作られるtrailerってあまり好きではないです。とくに変なナレーション(笑)。作品に対する冒涜って気がします。
「プラダを着た悪魔」もよかったですが、実物を見るインパクトはすごいでしょうね。こんな世界があるのか~。
ちなみに、、、日本で作られるtrailerってあまり好きではないです。とくに変なナレーション(笑)。作品に対する冒涜って気がします。
林文子「一生懸命って素敵なこと」
8月末に横浜市長となった林さんの本です。題名だけをみるとちょっとひいてしまいそうな感じになりますが、内容はその逆。経験してきた仕事のこと、そこで気がついてきたこと、強さ・生き方に溢れた魅力ある内容です。名刺に印刷された「ごはんがおいしくなるスーパー」。わかりやすい言葉でダイエー再建のコンセプトを確立し、社員を含め、内外にきちんと伝えていく。CSの前にESありき。同じ目線。お客様の生活意識。真のサービス。
いくつかの転職を経て、31歳からはじめた車のセールス。そして「おもてなし」。トップセールス。お客様との関係の作り方、言葉のかけ方。
- お客様を好きになるのも才能の一つ
- 双方が幸せになる
- 褒めて育てる
- 職場は生もの
- 社員を幸せにしてほしい
- 二つの選択肢があれば、リスキーなほうを選ぶ、そういう生き方
- 支店長時代からの実践「ホウレンソウは上司から」
- 上司をサポート
- 部下を自分の方に振り向かせる
- 女性こそ日本の企業を活性化できる
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