2010年1月12日火曜日

金魚の名前

書くのを忘れていました。

先日の露天でもらった金魚の名前です。

レイナちゃんのは、はなちゃんと、はなみちゃん

ルイちゃんのは、りさちゃんと、りなちゃん


名前が付くと愛着が湧いてきます!


やってみよう?ゲーム




レイナちゃんが落書き帳に絵を書き始めました。

「やってみよう?ゲーム」!

?マークを書くところがいいです(笑)




「ゲームがはじまりま~す。やりたい人はいますか~。」

そのゲームとは、、、




積み木倒し!

ティッシュペーパーをくるんだボールを投げて、積み木を倒すと1点。

このボールを投げるのはなかなか難しいです。

見事成功すると、景品として、画用紙1枚と鉛筆1本がもらえました(笑)。

2010年1月11日月曜日

梅田望夫/茂木健一郎「フューチャリスト宣言」


梅田さんと茂木さんの対談。茂木さんの文章を読むのは初めてでした。

「おわりに」書いてあります。二人の共通点としての「フューチャリストへの強い志向性」。

フューチャリストとは、専門領域を超えた学際的な広い視点から未来を考え抜き、未来のビジョンを提示する者のこと。


中学2年生に対する梅田さんの特別授業が掲載されています。ここから始まる中学生がなんとうらやましいことか。梅田さんが普通部出身、受験勉強から離れることができたということ、いい時間が持てたんだな~と思いました。お二人の教育に関する話は自分の経験からいってもうなずくことばかりです。

次の世代、子どもたちに何を与えることができるか。


<目次>

はじめに(茂木健一郎)

第1章 黒船がやってきた!

媒体を自分で持てる快感/グーグルの画面は深い思想に基づいている/ウィキペディアが日本から出なかったのはなぜか/公共性と利他性がインターネットの特質/ネットがセレンディピティを促進する/ウェブは脳の報酬系を活性化させる/シリコンバレーのルーツは反権威/世界史の四つ目のリンゴ/ヒューマン・ネイチャーを理解する/アメリカの社会風土がそもそも2・0的/リアルがかかわった途端にスピードが遅れる/新しいものを賞賛する精神が社会にあるかないか

第2章 クオリアとグーグル

アメリカにいるときは弱者の視点/ネットで情報を集めるのはアスリート的/ユーチューブは確信犯/最初から完璧さを求めない姿勢/ポスト・グーグルは何なのか/サーチとチョイス/グーグルとクオリアは二つの別の世界/コンテンツ側は消費されていく?/ネットとの付き合い方がその人の個性 /ネット時代のリテラシーは感情の技術

第3章 フューチャリスト同盟だ!

大学で教えるエネルギーをブログにかけたい/大学はもう終わっている/たった一人の狂気で世の中が動く/何を志向できるかが勝負/ダーウィンはインターネット時代の人に近い/楽しくてしょうがないという人しか勝てない/組織に所属するのでなくてアフィリエイトする/そうか、「フューチャリスト同盟」だ!

第4章 ネットの側に賭ける

負け犬たち、一匹狼たちが幸せになれる/ネットへのアクセスは基本的人権/「怒り」が大事/自らが補助線になるということ/ロングテールの意味は「人間はすべて違う」/日本の外に開かれた偶有性に身をさらす/実験は大事だ!/「本」とは錨をおろすポイント/インターネットは「言語以来」/「談合社会相対化」が共通ミッション/無料とはfreeである/過去の思想でいま起こっていることは語れない/ネット以前・以後は「相転移」/生命原理に反することはうまくいかない

梅田望夫特別授業「もうひとつの地球」

コンピュータとの出会い/「もうひとつの地球」とは/一億人から三秒を集める/世界の謎、オープンソース/未来は予想するものではなくて創造するもの/「好きなこと」を見つけて貫くこと

茂木健一郎特別授業「脳と仕事力」

青春の一ページ/ギャップイヤー/創造性とコミュニケーション/強化学習のメカニズム/プロとは自分のやっていることに快楽を感じる人/自己批評は大事だ/弱点が最大のチャンス

おわりに──フューチャリストとは何か(梅田望夫)


  • これからのイメージを重ね合わせるかで、人間の思考、感覚、行動は左右されてしまう。
  • 広告とは情報である。
  • 「偶有性」は脳にとって、とても重要な栄養
  • 権威と闘う道具としてのテクノロジー
  • 「企業と雇用」、「負のモチベーション」
  • 「良き大人の態度」
  • 会議自体がオールドテクノロジーになってしまっている。
  • ネット時代のリテラシーというのは感情の技術
  • 教育はポジティブなものを与えるということ以外に何の意味もない
  • 無限からのチョイス
  • 日本の教育
  • 誰もとんがらせないように談合している
  • 「とんがっていいんだよ」
  • 個人と組織の関係:メタファー(所属)でなくアフィリエイト(連携)
  • ネットへの興味とリアル世界での満足度が反比例
  • ネットへのアクセスは基本的人権
  • 人間のロングレールは「すべての人は違う」
  • ネットは人間の「学ぶ喜び」を深め、加速する。
  • 談合社会の中に入って仲間になれという圧力が日本社会のありとあらゆるところでとても強い。
  • 知識の無料化
  • もうひとつの地球

2010年1月10日日曜日

Mushaboom




Feist  Mushaboom


先日の creative な映像が忘れられなくて。

邦訳がありました。結婚式でも使われるようですね。

ライブがいい感じです~!


三度目の初詣

ママの実家にお泊り。歩いてほど近くに、寒川神社があります。

今年3度目の初詣(笑)。




ただし、バーバがいるのでレイナちゃんとルイちゃんは露天三昧!

ルイちゃんはいつもの綿菓子からスタート。今日は袋付き!(いつもごめんね~)


次は二人で金魚すくい




残念ながらすくえませんでした。でも二人は2匹づついただきました。


次は、水あめ。ルイちゃんがジャンケン。




みごと勝利!

ルイちゃんとレイナちゃんとママの3人でいただきました。


そのほかにも、、、イカげそ(レイナちゃんのご要望)、皮焼き(ママのご要望)、甘酒(パパのご要望)などなど。昼食後だったのでこれくらいですみました。

おみくじ




ルイちゃんは、大吉! レイナちゃんは吉!(前回は大吉でした。こんなとき、今年の運勢はどちらを採用するのかな?)




バーバいると、お面を買ってもらえます。ありがとうございます(笑)

2010年1月9日土曜日

Rose  Yes we did

2009.10 second album Les Souvenirs Sous Ma Frange からの single

Yes We Did

Live à la Cigale 15 décembre 2009





デビューしたころ、ホントーによく聞きました。好きですね。

いい感じなんですよ。


La Liste





Ciao Bella

梅田望夫「ウェブ時代をゆく」


副題は、「いかに働き、いかに学ぶか」

ウェブ進化という同時代の大変化の中で、面白く楽しく、個の可能性を広げ、自立し、パブリックに、私たち一人ひとりがどういう心構えで生きていくべきか、

私にとっては、30代から40代にかけて遅ればせながら、どのように学び、「新しい」何かを身につけ、 次のステップを切り開いて新しい時代に少しでも適応していくことができるか、

いくつものヒントに満ちた本です。

この本も2年前に出版されたものですが、ようやく出会うことができました。

なんだかとってもうれしくなります。


<目次>

序章 混沌として面白い時代
一身にして二生を経る
オプティミズムを貫く理由
「群衆の叡智」元年
グーグルと「産業革命前夜」のイギリス
学習の高速道路と大渋滞
ウェブ進化と「好きを貫く」精神
リアルとネットの境界領域に可能性
フロンティアを前にしたときの精神的な構え

第一章 グーグルと「もうひとつの地球」
営利企業であることの矛盾
グーグルはなぜこんなに儲かるのか
奇跡的な組み合わせ
グーグルの二つ目の顔
「もうひとつの地球」構築の方程式
「経済のゲーム」より「知と情報のゲーム」
利便性と自由の代償としての強さを

第二章 新しいリーダーシップ
人はなぜ働くのか
まつもとゆきひろが起こした「小さな奇跡」
オープンソース成功の裏には「人生をうずめている人」あり
ウェブ2・0時代の新しいリーダー像
ウィキペディアのリーダーシップ
「知と情報のゲーム」と「経済のゲーム」の間に起きる齟齬
事業機会を失ってもコミュニティの「信頼」を
なぜネットでは「好きなことへの没頭」が続けられるのか
良きリーダーの周囲に良き「島宇宙」ができる
総表現社会参加者層の台頭

第三章 「高速道路」と「けものみち」
高速道路を猛スピードで走る少女
日本のシステムで息苦しい思いをしている人のために
「高く険しい道」をゆくには
「見晴らしのいい場所」に行け
高速道路を降りて「けものみち」を歩く
「五百枚入る名刺ホルダー」を用意しよう
「流しそうめん」型情報処理、つながった脳、働き者の時代
「けものみち力」とは
正しいときに正しい場所にいる

第四章 ロールモデル思考法
ロールモデル思考法とは何か
なぜ「経営コンサルティング」の世界に進んだか
ロールモデルの引き出しをあける
「十九世紀初頭の新聞小説」とブログ
日本の若者を応援するときのロールモデル
自分の志向性を細かく定義するプロセス
ブログと褒める思考法
生きるために水を飲むような読書、パーソナル・カミオカンデ
行動に結び付けてこそのロールモデル思考法

第五章 手ぶらの知的生産
知のゴールデンエイジ
世界中の講義・講演を瞬時に共有できる時代
十年後には「人類の過去の叡智」に誰もが自由にアクセスできる
手ぶらの知的生活
これからの知的生活には資産より時間
ネットは知恵を預けると利子をつけて返す銀行
「文系のオープンソースの道具」が欲しい
群衆の叡智を味方につける勉強法
ネット空間の日本語圏を知的に豊穣なものに

第六章 大組織VS.小組織
情報共有と信頼
やりたいと思う仕事に自発的に取り組む
情報共有と結果志向型実力主義
有事には情報共有を前提とした組織になる
小さな組織は情報共有で強靭になれる
小さな会社で働き、少しでもいい場所に移ろう
「三十歳から四十五歳」という大切な時期を無自覚に過ごすな
自らの内部にカサンドラを持て
「古い価値観」に過剰適応してはいけない

第七章 新しい職業
「新しい職業」と「古い職業」
「新しい職業」の誕生を信じる人は「ウェブ・リテラシー」を
オープンソースが生んだ新しい「雇用のかたち」
「志向性の共同体」とスモールビジネスの経営
スモールビジネスとベンチャー
ビル・ゲイツの後半生を徹底肯定する
世界の難題の解決にネットが本格的に利用される時代

終章 ウェブは自ら助くる者を助く
人工国家に似た「もうひとつの地球」ができれば
より求められる「自助の精神」
サバイバル優先、すべては実力をつけてから

あとがき


  • 「豊かな時代の究極の楽しみは「クリエイトすること」、それがWeb2.0」
  • アメリカの子供たちの変化:自由に創造的行為に取り組める可能性が誰にでも開かれた結果としての子供たちの「熱狂」、それゆえにモノを欲しがらなくなることは、「経済のゲーム」という視点からは見えにくい「知と情報のゲーム」の本質の一例
  • オープンソースコミュニティ
  • 成功するかどうかは、人生をうずめている奴が一人いるかどうか
  • 志向性を同じくするゆえにお互いに深く理解する「同好の士」たちによって自らの達成が承認・賞賛されることは、私たちの人生に訪れる最も重要な喜びの一つに違いない。ネットで「好きなことへの没頭」が続けられる理由
  • ウェブ進化により現代人に開かれた自由:環境の制約が相対化:地縁、血縁、家族、学校、会社といったリアル社会のコミュニティから、「時間の使い方」の優先順位を変えることで「志向性の共同体」へ移行する自由
  • 時間だけがすべての人に平等に与えられたリソース
  • 大組織で成功できる要素
  • ①「配置転換」など「自分の生活や時間の使い方を他者によって規定されること」を。「未知との遭遇」として心から楽しめる。
  • ②与えられた問題・課題を解決することに情熱を傾けることができる。
  • ③Whatへの「好き嫌い」やこだわりがあまり細かくなくおおらかで、一緒に働くひとへの「好き嫌い」があまりない。
  • ④「これが今から始まる新しいゲームだ」とルールを与えられたとき、そのルールの意味をすぐに習得してその世界で勝つことに邁進することに興味を覚える。
  • ⑤多くの人との力を合わせることで、個人一人ではできない大きなことができることに充実感を覚えるチームプレイヤーである。
  • ⑥「巨大」なものが粛々と動くことへの関与・貢献に達成感と充実感を感じ、「組織へのコミットメント」をいとわず、それを支える持久的体力にすぐれる。
  • ⑦組織への忠誠心や仕事における使命感のほうが、個の志向性よりも価値が高いと考える。
  • 大組織の強み
  • Only the Paranoid Survive:病的なまでに心配性な人だけが生き残る
  • Entrepreneurship:自分の頭で考え続け、どんなことがあっても絶対にあきらめない
  • Vantage point:見晴らしのいい場所に行け
  • The only way to do great work is to love what you do.
  • 「けものみち」で大切な「一人で生きるコツ」
  • in the right place at the right time
  • 進取の気性に富む、積極性、自己表現欲求、広い問題意識、高速道路の外の世界への関心、情報収集能力、行動力、積極性、勇気、スピード感、常識、明るさ、素直さ、人に好かれる性格、コミュニティ・リーダーシップ、段取り力、コミュニケーション能力、気遣い、やさしさ、柔軟性、反射神経的に判断して物事を決める力
  • ロールモデル思考法
  • 自分の志向性に正直になり「好き」を見つけるための努力を続け、組み合わせ、面倒なことでも延々と続ける勤勉さ、持続力
  • 充実した知的生活を営むためには、そこに注ぎ込み得る時間こそが稀少資源
  • ウェブリテラシーをもつ

2010年1月8日金曜日

梅田望夫「ウェブ進化論」


副題は「本当の大変化はこれから始まる」

4年前に出された本、ようやく出会い!読むことができました。もし当時出会っていても今ほどは入っていけなかったかと思います。

「不特定多数無限大への信頼」がウェブ世界を進化させ、この世界に入り込んだ世代がリアル世界と行き来しつつ、これからの社会の多数を構成していく現実。

ウェブの可能とした総表現社会。脱エスタブリッシュメント。

Google の掲げる 10 things Google has found to be true の中にある「Democracy on the web works」

日本語版が掲載されています。

「グーグルの理念」

  1. ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。 
  2. 1 つのことをとことん極めてうまくやるのが一番。 
  3. 遅いより速い方がいい。
  4. ウェブでも民主主義は機能する。 
  5. 情報を探したくなるのはパソコンの前にいるときだけではない。 
  6. 悪事を働かなくてもお金は稼げる。
  7.  外にはいつも情報がもっとある。 
  8. 情報のニーズはすべての国境を越える。 
  9. スーツがなくても真剣に仕事はできる。
  10.  すばらしい、では足りない。

こうしたことを知ることができたこの本はお勧めです。


<目次>(抜粋)
序章 ウェブ社会―本当の大変化はこれから始まる
・「チープ革命」が生む方向性
・大変化はゆっくりと、でも確実に社会を変える
・ネットの「善」の部分を直視せよ
・ネット世界とリアル世界
・「二つの世界」は理解しあえるか
第1章 「革命」であることの真の意味
・オープンソースと三大潮流
第2章 グーグル―知の世界を再編成する
・グーグルの実現する民主主義
・アドセンス
・グーグルの組織マネジメント
第3章 ロングテールとWeb2.0
第4章 ブログと総表現社会
・組織と個とブログ
第5章 オープンソース現象とマス・コラボレーション
・Wisdom of Crowds
第6章 ウェブ進化は世代交代によって
・学習の高速道路論
終章 脱エスタブリッシュメントへの旅立ち


  • 「住む人」と「使ったことのない人」の間の溝は大きくなるばかり
  • ネット世界の三大法則:神の視点からの世界理解、ネット上に作った人間の分身がカネを稼いでくれる新しい経済圏、無限大×ゼロ=something、あるいは、消えて失われていったはずの価値の集積
  • 「リアルで共働きは当たり前、それに夫婦それぞれの分身がネット上で稼ぐクアドラプルインカムで家計のポートフォリオを組む時代がやってくるかも
  • 産業革命よりも重要な転換、「大規模な構築ステージ」で作られるのは情報インフラ、情報そのものに関する革命的変化
  • 「こちら側」と「あちら側」
  • 世界中の情報を組織化し、それをあまねく誰からでもアクセルできるようにすること
  • Making the World a better place
  • 新しい富の分配メカニズム
  • 情報共有こそがスピードとパワーの源泉という思想
  • 「抜群に優秀な連中を集め、創造的で自由な環境を用意する。ただし情報を徹底的に全員で共有した上で、小さな組織ユニットをたくさん作り、個々がスピード重視で動き、結果として組織内で激しい競争を引き起こす」
  • 全ての情報を共有することを原則に「情報自身の淘汰」に委ねるという思想
  • Web 2.0の本質:ネット上の不特定多数の人々を、受動的なサービス享受者ではなく能動的な表現者と認めて積極的に巻き込んでいくための技術やサービス開発姿勢
  • 不特定多数無限大の自由な参加、ネット上でほぼゼロコストで実現
  • ロングテール
  • 参加自由のオープンさと自然淘汰の仕組みをロングテール部分に組み込むと、未知の可能性が大きく顕在化し、しかもそこが成長していく
  • 雇用流動性が高→内向きの論理だけでは生きていけない
  • 個の信用創造装置・舞台装置としてのブログ
  • コレラ治療プロジェクト
  • MITのオープンコースウェア

Manic Depression




Jimi Hendrix Manic Depression Live at Winterland 1968


寝不足の朝、こんな曲がお勧めです(笑)

guiter の音が頭を駆け巡ります!

2010年1月7日木曜日

Our Creative Process

our creative process/. 01 from Casey Warren | MIND CASTLE on Vimeo.



なるほど~こんな風にやってるのか~

ポストカード制作のプロセスをみせてくれます。

曲もいいですし、見ていて楽しいですね。

松千「君に伝えたいこと」




NHK「みんなのうた」で放送されています。

歌声がきれいです。絵もいい!

ふたりとも大好きな曲です。

松千は、長崎・佐世保出身の二人が組んでいるバンドなんですね。


いい感じだな~


松千「あした」

道に迷ったときの歌

葉っぱのついた木の枝を右手に持ち、頭の上で大きく左右にふりかざしながらルイちゃんが歌いました。


トゥットゥトゥ~トゥトゥ~
トゥルットトゥ~トゥトゥ~
トゥットゥトゥ~トゥトゥ~
トゥルル~

みち~にまよった、
ど~こにいけば~
い~んで~しょ~ね~

どこに~いけ~ば~
い~のかね~

だれか~おしえて~くださいな~

みんな~おしえて~くださいな~

みんな~
みんな~
みんな~
みんな~

せかいじゅうのこどもたち~

み~んな、み~んな、あつまっ~て~

ちゃんちゃん


振り付けをお見せできないのが残念です(笑)。

2010年1月5日火曜日

浮雲

関東平野に近づくと、

きれいな海が見えました。

波間に映る浮雲の影

雲海

福岡空港から一路、羽田へ

しばらく続いた雲海。